おまえのにっきだよ

25歳、メンヘラ日記

寝る前に

またまた時間の空いた、日記になってしまいました。毎日更新を目指すぞ!と意気込んでいた、始めた頃が嘘のようですね。そしてわたしの意志の弱さと、わりと何もない生活を送っていることがわかります。

 

さて、今回は何を書きましょうか。メンヘラ.jpについて書きますね、そうしましょう。わたしがメンヘラ.jpと出会ったのは、あるリツイートからでした。そのリツイート内容ではライターを募集していて、ぼんやりとしかライターのことを分かっていないのにも関わらず、躁の勢いでメールを送りました。全部で3通。我ながら、送りすぎだなと、今では思います。1通目は自己紹介と、ライターになりたいということを、わりとポップに書きました。そのメールを送った後、編集長の記事が更新され、あっ、わたし、ポップすぎた。完全に躁で浮かれポンチになっていた!と焦り、2通目で謝罪をし、3通目で自己紹介をやり直しました。いきなり3通ものメールを送りつけられた編集長も驚いたことと思います。

そして、受かったというような内容のメールが来た時、わたしは疑いました。まさか!嘘だろう!と。こんなに褒めてくださっているけど、これは上げて落とす作戦なのではないか?と、実際に自分の記事がサイトに載った時に、ああ!これは、現実なんだ!本当だったんだ!!と思いました。といっても、お給金をもらうまで、いやー、わたしの記事でお金がもらえるの?信じられない…と考えていたところもありました。実に失礼な話です。そして、いま、こんなにもメンヘラ.jpが大きくなったことにも驚いています。

 

記事を読んでいます!という声を聞かせてもらうことが度々あり、その度に、ようやく、ああ、自分の記事を読んでくれている人がいるんだ。と実感します。ついったーで書いたように、嬉しくもあり、ありがたくもあり、そして少し照れたりしております。わたしの記事が楽しみだとおっしゃってくださる方、方法を実践してみました!と教えてくださる方、わたしも同じなんですと言ってくださる方、様々な方がいらっしゃって、すごくすごく嬉しくなります。記事を書いているときは、一人でのキーボードカタカタしているので、感想をもらえると、とても嬉しくなるんです。

 

わたしの記事が、暇つぶしや、生活のなにか良いことに繋がるよう、精進させていただきます。

よろしくお願いいたします。

みなさん、いつも、ありがとうございます。